移転オープンした諏訪エリアのサロンが、AI検索の間違った自店情報を見て発信を決めた話
- 地域
- 長野県諏訪エリア
- 業種
- カイロプラクティック・エステ
- 導入前の課題
- 移転オープン直後で、地域での認知がほぼゼロだったこと
- 利用機能
- まいぷれ掲載/まいぷれくんでの継続発信
- 現在の取り組み
- 正しい店舗情報の蓄積と発信を継続中
お店の悩み
引越しを機に新規オープンしたばかりで、地域での認知がほぼゼロ。SNSやGoogleビジネスプロフィールで発信を始めていたが、地域にどう入っていくかが見えていなかった。
まいぷれくんでの解決アプローチ
商談でAI検索を実際に試したところ、店舗情報は表示されるものの、リンク先の地図情報が間違っていることが判明。「発信を続けて正しい情報を蓄積しないと、AIの時代はお店の情報を他人任せにすることになる」という気づきにつながった。地域情報サイトへの掲載とまいぷれくんでの継続発信をセットで提案。
導入の決め手
店主自身が引越し後の生活で地域サイトを情報源として使っており、「日頃見ているサイトに自分のお店が載る」ことへの信頼感があったこと。
本事例は地域担当者による一次報告に基づいています
この事例のお店がある地域のサイト:まいぷれ諏訪 →
※事例は地域×業種で掲載しています