古いホームページを作り直せずにいた切子ガラス教室が、月々の負担で「更新できる場所」を持った話
- 地域
- 千葉県千葉市
- 業種
- 切子ガラス教室
- 導入前の課題
- 古い自作HPを更新できず放置。数十万円のリニューアルは難しく、発信自体が負担だった
- 利用機能
- まいぷれくん(AI記事作成)/Googleビジネスプロフィール新規開設・連携
- 現在の取り組み
- HPを作り直さず、まいぷれとGoogleビジネスプロフィールを公式サイト代わりに更新できる体制へ
お店の悩み
学生時代に自作したホームページが残っているものの、更新方法が分からず何年も動かせていない。古い情報のまま置かれているため、かえって信用材料になっていなかった。かといって数十万円単位のリニューアル費用は出せない。
ブログを書こうとしても1本に1時間以上かかると感じており、発信そのものが負担だった。紙媒体の効果も薄れ、体験の申し込みは大手予約サイトに依存する状態が続いていた。
まいぷれくんでの解決アプローチ
新しくホームページを作り直すのではなく、まいぷれのショップページとGoogleビジネスプロフィールを連携させ、ここを公式サイトのように運用する形を提案。Googleビジネスプロフィールが未登録だったため、その開設もあわせてサポートした。
まいぷれくんのデモでは、写真を1枚送るだけで数秒のうちに記事の下書きが仕上がる様子を実演。「自分が書くと1時間かかる」という負担が、その場で解消される実感につながった。
導入の決め手
数十万円のホームページ制作ではなく、月々の負担で「更新し続けられる場所」を持てること。更新が止まったまま何年も放置されていた状態から抜け出せる、という道筋が見えたこと。
本事例は地域担当者による一次報告に基づいています
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